阪神高卒5年目の中川勇斗外野手(22)と3年目の百崎蒼生内野手(20)がバレンタインの思い出を語った。ハートのバルーンと…

阪神高卒5年目の中川勇斗外野手(22)と3年目の百崎蒼生内野手(20)がバレンタインの思い出を語った。

ハートのバルーンとチョコレートを手に笑顔で撮影。百崎は「小学校のころにもらった初の本命チョコが、クッキーでした。ランドセルに入れて帰っていたら、友達にランドセルに乗っかられてクッキーが割れたことです」と思い返して懐かしんだ。14日からのキャンプ後半へ、中川は「自分を見失わずに思い切ってやっていきたい」と力を込めた。