2月8日放送の『ABEMAスポーツタイム』で、男子バスケットボール日本代表の主力選手たちによる“座談会”を実施。コート上…

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2月8日放送の『ABEMAスポーツタイム』で、男子バスケットボール日本代表の主力選手たちによる“座談会”を実施。コート上の激しいプレーからは想像できない、意外すぎる素顔が次々と明らかになった。

【映像】自由すぎる!? 選手たちのプライベート映像

番組では、W杯2027アジア予選で快進撃を見せている男子バスケ界から、サンロッカーズ渋谷に所属する日本代表経験選手3名が集結。日本代表の大黒柱ジョシュ・ホーキンソン、アグレッシブなディフェンスで相手に脅威を与えるジャン・ローレンス・ハーパー・ジュニア、身長208cmの“次世代ビッグマン”狩野富成がランダムなトークテーマによる座談会を実施した。

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序盤はお互いを称賛するような展開に照れくささを感じさせつつも、プライベートに話題が及ぶと徐々に“ぶっちゃけ大会”の様相に。まずホーキンソン選手は「ゴルフ大好き」とのことで、大学時代から始めて今やベストスコアは「77」とプロ並みの腕前だというから驚き。ときにはチームメイトにレクチャーすることもあるという。

かたやハーパー・ジュニア選手はカラオケが趣味だそうで、マイクを手に“フリースタイル”を披露することもあるのだとか。さらにホーキンソン選手からは、狩野選手が「実家が大好き」というタレコミも。その理由は「自宅にソファがないから、くつろげない」というもので、なんともビッグマンらしい(?)マイペースぶりを披露していた。
(ABEMAスポーツタイム)