千葉は6日、今季の明治安田J1百年構想リーグでのキャプテン、副キャプテンを発表した。プロ19年目の大黒柱・DF鈴木大輔…
千葉は6日、今季の明治安田J1百年構想リーグでのキャプテン、副キャプテンを発表した。プロ19年目の大黒柱・DF鈴木大輔が、加入した2021年から6季連続でキャプテンを務めることとなった。
副主将には昨年に続き田口泰士、エドゥアルド、鈴木椋大、鳥海晃司が、さらに今年から河野貴志と高橋壱晟が初めて選ばれた。
高橋は先月31日のちばぎんカップでキャプテンマークを巻いていた。
また5日にはフクダ電子が千葉市蘇我スポーツ公園内のフクダ電子アリーナほか7施設のネーミングライツを2031年3月末までに更新したことを発表。“フクアリ”の名が当面の間継続されることが決まっている。