米専門テレビ局「MLBネットワーク」が3日(日本時間4日)、現在のMLB右翼手トップ10を発表し、カブス鈴木誠也外野手(…
米専門テレビ局「MLBネットワーク」が3日(日本時間4日)、現在のMLB右翼手トップ10を発表し、カブス鈴木誠也外野手(31)が7位に入った。
鈴木はメジャー4年目の昨季、151試合に出場し打率2割4分5厘、リーグ7位の32本塁打、同4位の103打点、OPS.804をマークし、本塁打と打点で自己ベストを記録した。
同ランキングはMLBネットワーク独自のデータ分析によるランキングシステムで決定している。トップ10は以下の通り。
1位 アーロン・ジャッジ(ヤンキース)
2位 フアン・ソト(メッツ)
3位 カイル・タッカー(ドジャース)
4位 コービン・キャロル(ダイヤモンドバックス)
5位 ロナルド・アクーニャ(ブレーブス)
6位 フェルナンド・タティス(パドレス)
7位 鈴木誠也(カブス)
8位 ジョージ・スプリンガー(ブルージェイズ)
9位 マイク・トラウト(エンゼルス)
10位 ウィルヤー・アブレイユ(レッドソックス)