シルクロードSで8着だったエーティーマクフィ(牡7歳、栗東・武英智厩舎、父マクフィ)は高松宮記念(3月29日、中京競馬…
シルクロードSで8着だったエーティーマクフィ(牡7歳、栗東・武英智厩舎、父マクフィ)は高松宮記念(3月29日、中京競馬場・芝1200メートル)に直行する。
シルクロードSを勝ったフィオライア、同12着のビッグシーザーは予定通り、オーシャンS(2月28日、中山競馬場・芝1200メートル)へ。
鳴尾記念で4着のグランヴィノスは金鯱賞(3月15日、中京競馬場・芝2000メートル)での復帰を視野。
昨年のエルムS14着以来、休養していたマテンロウスカイはマーチS(3月29日、中山競馬場・ダート1800メートル)で復帰する。プロキオンSで2着のサンデーファンデーも同レースへ。
プロキオンSで9着だったサイモンザナドゥは、引き続き池添謙一騎手=栗東・フリー=でフェブラリーS(2月22日、東京競馬場・ダート1600メートル)に参戦する。
尾頭橋Sでオープン入りしたメイショウズイウンは総武S(3月8日、中山競馬場・ダート1800メートル)が目標。
門司Sで13着のマリアナトレンチは吾妻小富士S(4月11日、福島競馬場・ダート1700メートル)へ向かう。