オランダ1部NECナイメヘンのMF佐野航大(22)が第21節のアウェーAZアルクマール戦で決めたゴラッソがSNS上で反響…

オランダ1部NECナイメヘンのMF佐野航大(22)が第21節のアウェーAZアルクマール戦で決めたゴラッソがSNS上で反響を呼んでいる。

1月31日の試合で佐野は2-1の後半7分、こぼれ球をペナルティーエリア手前から左足アウトにかけてボレーシュートを放ち、左に曲がりながらゴールネットに突き刺した。

X(旧ツイッター)では「これはスーペルゴラッソすぎる」「明日にでもステップアップした方がいい」「ワールドクラスすぎ」といったコメントが集まった。

またゴールシーンでは、元浦和レッズFWリンセンが、佐野を祝福する様子も映っており「多くの人が気になってるのが『元浦和のリンセンおるやん!』」「リンセンいるじゃん」「浦和にいたリンセンだ!!」「リンセン」といった反応も見受けられた。

佐野は同試合で1得点、1アシストの活躍で3-1の勝利に貢献した。