2月1日、東京競馬場で行われた10R・節分ステークス(4歳上3勝クラス・芝1400m)は、C.ルメール騎乗の2番人気、…
2月1日、東京競馬場で行われた10R・節分ステークス(4歳上3勝クラス・芝1400m)は、C.ルメール騎乗の2番人気、ウイントワイライト(牝4・栗東・西園翔太)が勝利した。クビ差の2着にタイセイカレント(牡4・栗東・矢作芳人)、3着にアンダースコア(牡4・栗東・庄野靖志)が入った。勝ちタイムは1:21.0(良)。
1番人気で松山弘平騎乗、スマートワイス(牡5・栗東・大久保龍志)は、4着敗退。
レイデオロ産駒
C.ルメール騎乗の2番人気、ウイントワイライトの鮮やかな差し切りが決まった。道中はじっくりと後方で運び、直線ではじっくりとスペースを見極める余裕ある運び。坂を駆け上がって勢いよく先行勢を飲み込んだ。
ウイントワイライト 6戦4勝
(牝4・栗東・西園翔太)
父:レイデオロ
母:ダイワベスパー
母父:ダイワメジャー
馬主:ウイン
生産者:コスモヴューファーム