大谷、佐々木がグラスノーらと集合写真 ドジャースは31日(日本時間2月1日)、本拠地でファン感謝イベント「ドジャーフェス…

大谷、佐々木がグラスノーらと集合写真

 ドジャースは31日(日本時間2月1日)、本拠地でファン感謝イベント「ドジャーフェスト」を行った。大谷翔平投手、佐々木朗希投手らが参加し、チームメートと写真撮影も。その光景の“違和感”にファンが注目している。

 球団公式X(旧ツイッター)はイベント終了後、1枚の写真を公開。大谷、佐々木の他に、アンソニー・バンダ投手、ミゲル・ロハス内野手、ブレイク・スネル投手、ボビー・ミラー投手、タイラー・グラスノー投手が参加した。

 大谷は真ん中で笑顔で写り、両隣にはロハスとスネルがいた。ただ、ファンが注目したのは全員の“長身ぶり”だった。グラスノーは6フィート8インチ(約203センチ)、一番低いロハスでも6フィート(約183センチ)ある。ロハスとバンダ以外は全員が190センチを超え、6フィート3インチ(約191センチ)の大谷が“普通サイズ”に見える。

 SNSはこの身長に注目する声が。「大谷と朗希が大きく感じなくてバグるわ」「ロハスの183でも小さく感じてしまう」「選手たちが並んで身長差がはっきり出てる」「天井が低く見える不思議」といったコメントが寄せられた。(Full-Count編集部)