日経新春杯で2着だったファミリータイム(牡5歳、栗東・石坂公一厩舎、父リアルスティール)は引き続き松山弘平騎手で阪神大…
日経新春杯で2着だったファミリータイム(牡5歳、栗東・石坂公一厩舎、父リアルスティール)は引き続き松山弘平騎手で阪神大賞典・G2(3月22日、阪神競馬場・芝3000メートル)へ。
睦月S2着のマイネルチケットは阪急杯(2月21日、阪神)に向かう。
JBCスプリント2着のママコチャは予定通りオーシャンS(2月28日、中山)から始動する。
小倉牝馬S15着のレディーヴァリューは中山牝馬S(3月7日、中山)か福島牝馬S(4月19日、福島)の2択。同レースで6着のインヴォーグと9着のクリノメイは中山牝馬Sに参戦する。
京都ハイジャンプを勝ったアンクルブラックはペガサスジャンプS(3月21日、中山)を目標に調整。
秋陽ジャンプSで競走中止後、休養していたオールザワールドは小倉ジャンプS(2月14日、小倉)で復帰する。