1月24日の睦月Sを12番人気ながらも逃げ切って、約1年3か月ぶりの勝利を挙げたレイベリング(牡6歳、美浦・鹿戸雄一厩…

 1月24日の睦月Sを12番人気ながらも逃げ切って、約1年3か月ぶりの勝利を挙げたレイベリング(牡6歳、美浦・鹿戸雄一厩舎、父フランケル)は、次戦に阪急杯(2月21日、阪神競馬場・芝1400メートル)を予定する。

 これまで重賞では、2歳時の22年朝日杯FS3着が最高成績。