小倉牝馬S5着のフレミングフープ(牝5歳、栗東・友道康夫厩舎、父ハーツクライ)は中山牝馬S(3月7日、中山・芝1800…

 小倉牝馬S5着のフレミングフープ(牝5歳、栗東・友道康夫厩舎、父ハーツクライ)は中山牝馬S(3月7日、中山・芝1800メートル)を視野に入れる。同10着のフィールシンパシーも中山牝馬Sに向かう。

 有馬記念11着のアドマイヤテラは天皇賞・春(5月3日、京都)が目標で、阪神大賞典(3月22日、阪神)を挟むかは未定。

 師走S13着のメイショウフンジンは佐賀記念(2月12日、佐賀)へ。

 プロキオンS13着のシゲルショウグンはアルデバランS(2月7日、京都)に向かう。

 睦月S3着のニホンピロキーフは洛陽S(2月14日、京都)へ。

 昨年のマイルCS15着のロングランは、フェブラリーS(2月22日、東京)を目指す。

 有馬記念15着のアラタは、金鯱賞(3月15日、中京)へ。

 アメリカJCC14着のホウオウノーサイドは、引き続き杉原誠人騎手で日経賞(3月28日、中山)へ。

 ニューイヤーS8着のオニャンコポンは、小倉大賞典(2月22日、小倉)か大阪城S(3月8日、阪神)へ。

 昨年12月7日の中山で1勝クラスを勝ったルクスレイモンドは、昇竜S(3月15日、中京)へ。