MLB公式サイトは25日、「昨季の記憶に残る試合10傑」を挙げ、4試合でドジャース戦がランクインした。1位は山本由伸投手…
MLB公式サイトは25日、「昨季の記憶に残る試合10傑」を挙げ、4試合でドジャース戦がランクインした。1位は山本由伸投手が中0日で連投し、優勝を決めたワールドシリーズ(WS)第7戦で「歴史に残る一戦」と評された。2位は史上最長タイの延長18回まで戦い、山本が中1日でブルペン待機した第3戦。4位は両軍合計7本塁打が出た5月9日のダイヤモンドバックス戦で、大谷翔平が9回に決勝3ランを放った。10位は山本が9回2死までノーヒットノーランを続けるも、後続投手が打たれて逆転負けした9月7日オリオールズ戦だった。