GMOインターネットグループの鶴川正也が、自身のSNS(@t.msy_gmo)を更新し、都道府県対抗男子駅伝を振り返った…

GMOインターネットグループの鶴川正也が、自身のSNS(@t.msy_gmo)を更新し、都道府県対抗男子駅伝を振り返った。

青山学院大出身の鶴川は、今年のニューイヤー駅伝で優勝のゴールテープを切る活躍を見せた一方、今大会では熊本県代表として出場し、3区に出走したが、区間順位は34位となり悔しい結果となった。熊本県は総合19位で大会を終えている。

投稿では「沈んだ分だけ高く飛ぶんだ」と前向きな言葉を添え、「応援ありがとうございました!!」と感謝の気持ちをつづっている。

結果を受け止めながらも次を見据える姿勢に、ファンからも温かい声が寄せられている。

文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部