◆第73回日経新春杯・G2(1月18日、京都競馬場・芝2400メートル)=枠順決定 出走馬13頭の枠順が1月16日、決定…
◆第73回日経新春杯・G2(1月18日、京都競馬場・芝2400メートル)=枠順決定
出走馬13頭の枠順が1月16日、決定した。
有馬記念への出走がかなわなかったライラック(牝7歳、美浦・相沢郁厩舎、父オルフェーヴル)は前走に引き続き、調教師試験に合格し、2月末で引退予定の藤岡佑介騎手とのコンビで、8枠12番からスタートする。前走菊花賞4着のゲルチュタール(牡4歳、栗東・杉山晴紀厩舎、父ブリックスアンドモルタル)は5枠6番。3勝クラスを4戦目で突破したシャイニングソード(牡5歳、栗東・中内田充正厩舎、父フランケル)は7枠11番に決まった。
枠順は以下の通り。(馬番、馬名、性齢、斤量、騎手の順)。
<1>マイネルケレリウス 牡6 55 吉村誠之助
<2>サトノグランツ 牡6 58・5 トール・ハマーハンセン
<3>ドクタードリトル 牡6 55 団野大成
<4>オールナット 牡5 57・5 西村淳也
<5>コーチェラバレー 牡4 53 鮫島克駿
<6>ゲルチュタール 牡4 56 坂井瑠星
<7>ファミリータイム 牡5 55 松山弘平
<8>ヤマニンブークリエ 牡4 55 横山典弘
<9>リビアングラス 牡6 56 岩田康誠
<10>サブマリーナ 牡5 57 武豊
<11>シャイニングソード 牡5 56 川田将雅
<12>ライラック 牝7 55 藤岡佑介
<13>マイネルクリソーラ 牡7 57 岩田望来