ブルージェイズ入団会見に登場した岡本 岡本和真内野手は6日(日本時間7日)にブルージェイズの入団会見に臨んだ。公の場で初…
ブルージェイズ入団会見に登場した岡本
岡本和真内野手は6日(日本時間7日)にブルージェイズの入団会見に臨んだ。公の場で初めてブルージェイズのユニホームを着用すると、新鮮なカラーにファンからは「似合ってるな」「違和感しかないw」などと様々な反応を見せている。
巨人では通算1074試合で打率.277、248本塁打、717打点の成績を残した。NPBではオレンジ、高校時代はレッドを着用してきた岡本が今季からプレーするのは、名前の通りブルーが球団カラーのブルージェイズだ。
背番号は7に決定し、入団会見ではホームユニホームに袖を通した。ブルージェイズはシーズンでホワイトのホーム、グレーのビジターに加え、オルタネイトのブルー、スカイブルー、シティコネクトのブラックなどのユニホームを着用する。
入団会見を見たX(旧ツイッター)ファンからは、「ブルージェイズの岡本のユニ欲しいな!」「岡本の白地に青いユニもだけど7番もまだ見慣れないけど浸透させてほしいね」「岡本、高校からプロまでずっと暖色系ユニのチームにいたから青の帽子被ってるの違和感しかないw」「岡本の青ユニの違和感がすごい」「ブルージェイズのユニ似合ってるな岡本」と、新たな装いにも注目する声があがっていた。(Full-Count編集部)