元プロ野球選手の三浦大輔が4日、自身のSNSを更新し、同日に東京ドームで開催された新日本プロレスの大会を観戦したことを報…

元プロ野球選手の三浦大輔が4日、自身のSNSを更新し、同日に東京ドームで開催された新日本プロレスの大会を観戦したことを報告した。

「今年も行ってきたぜ!1.4東京ドーム!」と恒例のビッグマッチ来場を喜びつつ、「IWGP世界ヘビー級 & IWGP GLOBALヘビー級チャンピオン 辻陽太選手!ヨ・ロ・シ・ク!!」と、二冠王者に輝いた辻陽太への熱いメッセージを添えた。

同大会では棚橋弘至の引退試合や東京五輪柔道男子100キロ級金メダリスト・ウルフ アロンのデビュー戦も行われており、新日本プロレスの歴史と未来が交差する一夜として多くの注目を集めていた。

長年スポーツ界の第一線を見続けてきた三浦にとっても1.4東京ドームは特別な舞台なようで今年もその空気を全身で味わいながら、新時代を象徴する辻陽太の活躍を見届けた形となった。

この投稿にファンからは多くの反応が寄せられている。

文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部