11月26日、第104回全国高校サッカー選手権大会千葉県大会決勝が行われ、流通経済大柏と専修大松戸が激突した。 試合は延長戦の末、2-1で流通経済大柏が勝利し、2年ぶり9度目の全国大会進出を決めた。 優勝した流通経済大柏・榎本監督は試合後に「全国で大暴れしたい」とコメントした。
一方、延長戦の激闘を戦い抜いた専修大松戸の選手たちは、試合を終えロッカールームに戻ると、それぞれの胸に溢れる思いが感じ取れた。
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