16日、「ラグザス 侍ジャパンシリーズ 2025 日本 vs 韓国」の第2戦が東京ドームで行われており、7回終わって侍ジ…

16日、「ラグザス 侍ジャパンシリーズ 2025 日本 vs 韓国」の第2戦が東京ドームで行われており、7回終わって侍ジャパンが6対5とリードしている。

 1点を追いかける5回、侍ジャパンは押し出し四球で追いつくと、石上 泰輝内野手(徳島商出身)がライトへの適時打で勝ち越しに成功。この活躍にSNSを中心にファンは歓喜。"もう石神様だろ"という声がある一方で、"バレちまうなあ"、"世界に広まってしまった"といった反応も見られた。

 今回、石上は追加という形で代表に選ばれていたが、この試合で3打点と大活躍。途中交代になったが、たしかな結果を残した。果たして本大会では名前を連ねることが出来るか。