男子テニスの兵庫ノアチャレンジャー(日本/兵庫、室内ハード、ATPチャレンジャー)は16日、第4シードの綿貫陽介と第7…

男子テニスの兵庫ノアチャレンジャー(日本/兵庫、室内ハード、ATPチャレンジャー)は16日、第4シードの綿貫陽介と第7シードのE・イメル(スウェーデン)のシングルス決勝がセンターコートに組まれ、現在行われている。
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両者は2度目の顔合わせ。2022年の国別対抗戦デビスカップ BY RAKUTENファイナルズ2022予選「日本vsスウェーデン」(スウェーデン/ヘルシンボリ、室内ハード)で1度対戦しており、このときはイメルが勝利している。
27歳で世界ランク182位の綿貫が同大会に出場するのは2年連続7度目。2019年と2022年に優勝を飾っている。
今大会は1回戦で世界ランク736位のK・ビガン(アメリカ)、2回戦で同241位のF・フェレイラ シルバ(ポルトガル)、準々決勝で第5シードのH・グルニエ(フランス)、準決勝で第1シードのツェン・チュンシン(台湾)を下し決勝に駒を進めた。
一方、29歳で世界ランク191位のイメルは準決勝で同309位の内田海智を下しての勝ち上がり。
この試合で綿貫は同大会3度目、チャレンジャー大会では5度目の優勝を狙う。


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