2025年の第36回大分県高校野球1年生錬成会は8日、各パートで予選が行われ、7校の予選突破が決まった。 Aパートでは大…
2025年の第36回大分県高校野球1年生錬成会は8日、各パートで予選が行われ、7校の予選突破が決まった。
Aパートでは大分商と大分南が勝利。3連勝の大分商が決勝トーナメント進出を決めた。
Bパートでは柳ケ浦と臼杵が勝利。3連勝の柳ケ浦が1位で決勝トーナメントへ進んだ。
Cパートでは鶴崎工と佐伯鶴城が勝利。3連勝の鶴崎工が決勝トーナメントへ進んだ。
Dパートでは杵築が不戦勝。9日に予定されていた大分舞鶴と津久見のカードも津久見の不戦勝が決まり、津久見の予選突破が決まった。
Eパートでは日本文理大付、Gパートでは明豊A、Hパートでは国東が、それぞれのパート決勝で勝利し、予選を通過した。
9日にFパートの決勝が行われ、全パートの決勝トーナメント進出8校が決まる。
オーバーエイジ枠採用の部では中津南が勝利した。9日は予選最終日が予定されている。