【SVリーグ】大阪ブルテオン 3ー1. サントリーサンバーズ大阪(10月24日・男子第1節)【映像】美白の腕が…「実際の…
【SVリーグ】大阪ブルテオン 3ー1. サントリーサンバーズ大阪(10月24日・男子第1節)
バレーボール歴14年の人気アイドルがファンの要望に応える“神対応”を披露するも、美白自慢の腕が真っ赤になってしまう”まさか”の事態が発生。「痛い、やばい真っ赤」などひと騒動となる一幕があった。
大同生命SVリーグ男子は10月24日に2025-26シーズンの開幕を迎え、ともに大阪に本拠地を構える大阪ブルテオンとサントリーサンバーズ大阪が対戦。多くのスター選手を抱えるチーム同士の対戦で幕を開けた。
試合を中継したABEMAでは試合に先立ち、男子バレー元日本代表のエース・山本隆弘氏とバレーボール歴14年の櫻坂46・田村保乃がゲストに登場した。
第2セット終了後には「田村チャレンジ」と題して、バレーボール経験者の田村がスタジオ内でプレーする企画が用意された。山本との対人パスでしばらくラリーが続くと、田村は笑顔ながらも突如「痛い、手が痛い」と発言。衣装の制服を捲り上げて「やばい真っ赤。めっちゃ硬いですよね?」と両腕をみせた。
これには山本も「ボールが硬い」とコメントし、実況の竹内義貴も「空気入れすぎ」「短いところでやるのは大変なんです」とフォローした。
人気アイドルの貴重なプレー姿はABEMAのコメント欄でも話題に。ファンからは「保乃ちゃんのバレー姿見たい!」「田村チャレンジ略してたむチャン」「保乃ちゃんかわいい」「男の人デケェw」「フェイスラインやっば!」「かわいい!」と多くの反響が寄せられた。
なお、試合は大阪ブルテオンがセットカウント3ー1で逆転勝利。試合中継でも放送席に座った田村はバレーボール経験者ならではの視点で、視聴者に男子バレーの魅力を伝えた。(ABEMA de J SPORTS/SVリーグ)