19日、秋季近畿大会の第3試合は大阪桐蔭vs市和歌山の一戦は大阪桐蔭が7対1で大勝。4年ぶりのセンバツ出場を目指した市和…
19日、秋季近畿大会の第3試合は大阪桐蔭vs市和歌山の一戦は大阪桐蔭が7対1で大勝。4年ぶりのセンバツ出場を目指した市和歌山の甲子園は絶望的となった。
150キロ右腕・丹羽 涼介投手は8回を投げ、5失点(自責点1)とエラーが得点に絡む場面が多かった。
和歌山1位の近大新宮は東洋大姫路に敗れ、初戦敗退。
和歌山勢の選抜甲子園は、18年から25年まで続いていたが、9年連続のセンバツ出場は厳しくなった。