CSファーストステージ敗退のオリックスが戦力外を発表した。ファーストステージ敗退のオリックスは遠征が伴ったため、最後の試…
CSファーストステージ敗退のオリックスが戦力外を発表した。
ファーストステージ敗退のオリックスは遠征が伴ったため、最後の試合の翌々日まで一次戦力外を発表ができる。
今回は日本ハムで中継ぎとして活躍した井口 和朋投手(武相-東農大オホーツク-日本ハム)、西武から現役ドラフトで今季からプレーした本田 圭佑投手(東北学院-東北学院大)、パ・リーグ3連覇に貢献した福田 周平外野手(広陵-明治大-NTT東日本)の3名が戦力外となった。
井口は一軍5試合で防御率9.64、本田は一軍9試合で防御率6.39、福田は23試合で、打率.167に終わっていた。
これでオリックスの支配下人数は64名となった。