7日、全日本大学野球連盟が新たなプロ志望届提出者の公示を更新した。 この日は新たに9名が提出し、合計170名となった。こ…

7日、全日本大学野球連盟が新たなプロ志望届提出者の公示を更新した。

 この日は新たに9名が提出し、合計170名となった。これにより、NPBドラフト対象者の提出人数が昨年の163名を超えた。過去5年間を振り返ると23年が172名、22年が187名、21年が139名、20年が158名となっている。

 提出期限は残り2日。何人が提出するのか注目だ。