日本高野連が連日更新しているプロ志望届提出者。26日は18時時点で追加の公示がなく、合計103人のままとなった。 この1…
日本高野連が連日更新しているプロ志望届提出者。26日は18時時点で追加の公示がなく、合計103人のままとなった。
この1週間を振り返ると、藤森 海斗捕手(明徳義塾)、奥村 頼人投手(横浜)、大栄 利哉捕手(学法石川)のU18代表3選手が新たに公示された。
他にも今夏甲子園で好投した吉川 陽大投手(仙台育英)に高校通算31本のパワーを誇る髙田 庵冬内野手(同)、また24年夏の甲子園優勝メンバーでもある清水 詩太内野手(京都国際)らが提出している。