24日、日本高野連がプロ志望届提出者の公示を更新した。この日は新たに9人が追加され、合計96人となった。 京都国際の清水…
24日、日本高野連がプロ志望届提出者の公示を更新した。この日は新たに9人が追加され、合計96人となった。
京都国際の清水 詩太内野手は主に三塁手として出場し、4番として打線の核を担った。下級生からスタメンを張り、同校の2年連続夏甲子園に貢献した実力者だ。
他にも青森山田の伊藤 英司内野手は、今春選抜の京都国際戦でサヨナラ打を放った勝負強さを持つ。帝京の黒木 大地投手は、190センチに迫る長身から最速146キロの速球を投げ込む。