<大相撲九月場所>◇十日目◇23日◇東京・両国国技館【映像】超イケメン力士の美しい表情(接写有り) 顔が整いまくった“超…
<大相撲九月場所>◇十日目◇23日◇東京・両国国技館
顔が整いまくった“超イケメン力士”のビジュアルにファンが衝撃。取組中に見せる凛々しい表情に「カッコ良すぎる」「ハーフですか?」などの反響が寄せられ、「AI力士か」というユニークなコメントも寄せられていた。
相撲界にも定着している「推し活」。館内の客席を見渡すと、手作りの推しタオル、中には横断幕を掲げて応援する姿も見られる。
そんな中、十日目、序二段三十三枚目・風武(武蔵川)の甘いマスクに相撲ファンから熱視線が注がれた。現在27歳の風武は、身長178.8センチ・体重115キロの引き締まった肉体の持ち主。まるで二枚目俳優のように顔立ちが整っている。
序二段四十一枚目・本東(玉ノ井)との取組では、長らく組み合う展開が続いたが、カメラが力士の方へと寄ると、相手を覆うような体制となった風武の凛々しい表情に視聴者が注目。ちらっと顔を覗かせるような映り方だったが、そんな中でも「カッコ良すぎる」「ハーフですか?」などの声があがり、あまりの綺麗な表情に「AI力士か」というユニークな声も寄せられた。
取組時間が1分30秒を超えた頃、本東が仕掛けて、下手捻りで白星を飾った。本東は2勝目、風武は4敗目を喫した。
なお、風武は東京都江戸川区出身。中学卒業後に相撲未経験で武蔵川部屋に入門した。
(ABEMA/大相撲チャンネル)