日本高野連は18日、ホームページで公開しているプロ志望届提出者の公示を更新した。この日は新たに6人が追加され、合計75人…

日本高野連は18日、ホームページで公開しているプロ志望届提出者の公示を更新した。この日は新たに6人が追加され、合計75人となった。

注目は健大高崎の石垣 元気投手。158キロ右腕を計測し、世代No.1の剛腕としてドラフト1位候補として注目を集めている。また同じく健大高崎の佐藤 龍月投手も提出。2年時春のセンバツで優勝に貢献し、トミー・ジョン手術を経て今夏に復活を遂げていた。

 他にも辻田 丞投手(クラーク国際)、菊澤 敬飛投手(宇和島東)、岡田 幸大外野手(四街道)、嶋崎 智慧内野手(東京実)が名を連ねた。