日本vs台湾の一戦は大差で日本がリードしている。 1回裏、二死二塁から4番阿部 葉太(横浜)、5番奥村 凌大(横浜)の連…
日本vs台湾の一戦は大差で日本がリードしている。
1回裏、二死二塁から4番阿部 葉太(横浜)、5番奥村 凌大(横浜)の連続二塁打で一気に2点を先制。2回裏、打者10人の攻めで、8安打を集中し、一挙7得点で2回まで9対0とリードした。
台湾は明日の3位決定戦に備えて、メインの投手を投げさせていないというが、それでも140キロ前後の速球を的確にミートしている日本打線のミート力の高さが際立つ。