全日本大学野球連盟が12日、ドラフト会議に向けたプロ志望届提出者を更新した。この日は新たに8人が追加され、合計41選手と…

全日本大学野球連盟が12日、ドラフト会議に向けたプロ志望届提出者を更新した。この日は新たに8人が追加され、合計41選手となった。

 注目は今秋ドラフト1位候補の創価大・立石 正広内野手(高川学園)だ。世代No.1スラッガーとして注目を浴び、既に複数球団の競合が予想される目玉的存在だ。

 他にも慶応義塾大からエース右腕の外丸 東眞投手(前橋育英)、クリーンアップを任される常松 広太郎外野手(慶応藤沢)らが提出している。