現役時代に本塁打王・打点王・ベストナイン・新人賞の四冠に輝いた実績を持つ、元ソフトボール日本代表の長崎望未が16日、自身…
現役時代に"本塁打王・打点王・ベストナイン・新人賞の四冠"に輝いた実績を持つ、元ソフトボール日本代表の長崎望未が16日、自身のインスタグラム(@nozomi.nagasaki)を更新した。
「推しのテオが今日も決めてくれて、2-2から痺れるHR、まじでテンション上がって帰りるんるん」と綴り、最新のムービーを公開した。
彼女が綴った"テオ"とは、ドミニカ共和国出身・MLBのロサンゼルス・ドジャース所属のプレーヤー『テオスカー・ヘルナンデス』のことである。
「前回ドジャース見に行った時は」と続け、テオに会えることを楽しみにしてたようだが、「体調不良で試合お休みしてて」と、当時を振り返った彼女。
とはいえ東京ドーム開幕戦以来の"生テオ"だったと言い、今回は5ヶ月ぶりに会えたことで幸せを感じたのだとか。
そうして彼女の喜びは青天井。「スポーツってほんま最高!」と締めており、テンションが"爆上げ状態"の微笑ましくなるムービーも必見だ。
この投稿にファンからは「ノリノリのんちゃん可愛すぎる」「テンション爆上げですやん」といったコメントが寄せられている。
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部