タレントで日本語検定委員会審議委員でもある上田まりえ(@marieueda929)が7月31日にインスタグラムを更新した…

タレントで日本語検定委員会審議委員でもある上田まりえ(@marieueda929)が7月31日にインスタグラムを更新した。

上田まりえは鳥取県境港市で開催された「YOKAI MUSIC FES 2025」に、オープニングアクト兼MCとして出演したと報告している。  
当日は最高気温37度、最低気温27度という猛暑の中、無事にフェスを終えることができたという。

 

投稿画像には、白いトップスと鮮やかなブルーハワイ色のワイドパンツ姿で、ステージ後の緊張から解放されたような柔らかな笑顔が写っている。  
歌唱本番後には自分へのご褒美としてかき氷を選び、「何年ぶりに食べたんだろう?」と心境をつづっている。パンツと同じカラーの味を選んだという遊び心も感じられる。

 

さらに、新曲「だんだん」を地元・境港で初披露したことにも触れている。舞台裏の制作話や今後の予定にも言及し、フェス参加への感謝と音楽への熱意が伝わってくる投稿である。

故郷・境港での出演は、上田まりえにとって特別な瞬間だったに違いない。  
ステージを務め、新曲を歌い、笑顔で締めくくったその姿は、多くのファンにとっての宝物となるだろう。  
今後、ラジオやYouTubeで語られる舞台裏も楽しみにしたい。

文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部