28日も大会が大詰め。8地区で決勝戦が行われる。 2年ぶりの甲子園出場を狙う仙台育英は、東北学院榴ケ岡と対戦する。準々決…
28日も大会が大詰め。8地区で決勝戦が行われる。
2年ぶりの甲子園出場を狙う仙台育英は、東北学院榴ケ岡と対戦する。準々決勝の東北戦で好投した吉川 陽大投手が好投を見せることができるか。
センバツ準優勝の智弁和歌山は、春決勝に続き、星林との決勝戦を迎える。エース・渡邉 颯人投手が先発となりそうだ。
赤埴 幸輝内野手(天理)は宿敵・智弁学園と対戦する。木下 鷹大投手(東洋大姫路)は報徳学園との決勝戦を迎える。