サッカージャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ(@FabrizioRomano)が7月18日、自身のXを更新した。【画…

サッカージャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ(@FabrizioRomano)が7月18日、自身のXを更新した。

ロマーノによれば、ティアゴ・アルマダは先週の時点で他クラブとの交渉には関心を示さず、アトレティコ・マドリードへの加入だけを望んでいたという。すでに移籍合意が報じられているなかで、この強い意志が交渉の背景にあったとされる。複数のクラブが関心を寄せる中でも、自身の選択を一貫していた姿勢が注目されている。

この投稿には多くのいいねが集まり、「ブレない気持ちに敬意」「アトレティコにフィットしそう」といった声が寄せられた。

文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部