日本サッカー協会(JFA)は15日、ドイツサッカー連盟(DFB)との「審判交流プログラム」として、2名の審判員が来日する…

日本サッカー協会(JFA)は15日、ドイツサッカー連盟(DFB)との「審判交流プログラム」として、2名の審判員が来日することを発表した。

今回来日するのは、フロリアン・バドストゥーブナー氏とマルティン・ペーターセン氏。バドストゥーブナー氏は、2000年からブンデスリーガを担当し58試合を担当。2.ブンデスリーガで(ドイツ2部)では67試合を担当した。

ペーターセン氏は2017年からブンデスリーガを担当し、76試合を担当。2.ブンデスリーガでも110試合を担当していた。

両者の割当は、明治安田J1リーグの第17節~第19節、明治安田J2リーグの第17節、YBCルヴァンカップの3回戦となる。