3月末でNHKを退局。4月から大手芸能事務所ホリプロに所属することが分かった中川安奈アナウンサー(31)が、1日までにインスタグラムを更新。メガネ姿のサッカー観戦ショットを公開した。 中川アナは25日に行われたサッカー日本代表のW杯アジア…

 3月末でNHKを退局。4月から大手芸能事務所ホリプロに所属することが分かった中川安奈アナウンサー(31)が、1日までにインスタグラムを更新。メガネ姿のサッカー観戦ショットを公開した。

 中川アナは25日に行われたサッカー日本代表W杯アジア最終予選第8戦のサウジアラビア戦を観戦したことを報告。《サウジアラビア戦️ プライベートで観戦へ!大切にとっておいたユニフォームもやっと着ることができましたっ 近くで子供たちが一生懸命応援していて可愛かったなぁ》とつづり、日本代表のユニフォームを着たショットを公開。カジュアルな黒縁メガネをかけており、プライベート感たっぷりだ。

 ナイスバディーで“NHKの峰不二子”と言われる中川アナだが、昨年のパリ五輪の開会式で現地から中継した際、着用していたベージュのトップスが肌と同化して見えたことから、SNSで《何も着てない?》との声が続出。また、以前インスタグラムで、ほろ酔いのように見える赤ら顔ショットやお風呂上がりのショットを投稿し、後に削除していたことから、一部で《上層部に叱られたのでは》と、ささやかれたこともあった。

 そんなふうに、いい意味でNHKらしくない彼女だが、実は帰国子女で英語とスペイン語が流暢なトリリンガル。同局の『サンデースポーツ』でキャスターを務めており、退局後は海外サッカーの取材などでも活躍するかもしれない。

 なお、この日の試合結果は、0対0で引き分けとなったが、中川アナのサッカー観戦プライベートショットには、以下の声が寄せられている。

■「それにしても美しいです」

「美人すぎます」
「仕上がってるなぁ」
「めっちゃくちゃ可愛い〜」
「すごーく映えます!!」
「もう少しで勝てたけど惜しかったね」

いま一番読まれている記事を読む