浦和レッズは22日(土)、公式Xアカウントを更新し、京都サンガとの試合の結果をアップした。【画像】柏木陽介が浦和レッズの…

浦和レッズは22日(土)、公式Xアカウントを更新し、京都サンガとの試合の結果をアップした。

浦和は前半、左サイドのマテウス サヴィオや荻原拓也、右サイドの金子拓郎を起点に攻撃を展開。30分には金子がドリブル突破からシュートを放つも、京都の守備に阻まれる。前半をスコアレスで折り返したが、後半60分に京都に先制を許す。  

しかし、73分にチアゴ サンタナが相手のバックパスをカットし、冷静に決めて同点に追いつく。終盤も荻原のヘディングや波状攻撃で勝ち越しを狙ったが、京都の守備を崩せず1-1で試合終了。

ファンからはたくさんのいいね!マークがついたが、厳しい意見も多く、次戦での勝利を願うコメントも少なくなかった。