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2月19日、日本バスケットボール協会(JBA)は、国際バスケットボール連盟(FIBA))からの招集に基づき、『FIBAアジアカップ2025予選Window3』に、2名のFIBAレフェリーを派遣したことを報告した。派遣されたのはJBA公認プロフェッショナルレフェリー兼JBA公認S級審判員の資格を持つ漆間大吾氏と加藤誉樹氏。
JBAは具体的に各レフェリーをどこに派遣したかを明らかにしなかったが、FIBAの発表によると、漆間氏は香港にてホンコン・チャイナvsニュージーランド、加藤氏は台湾にてチャイニーズ・タイペイvsフィリピンの審判を務めることになっている。