柔道家の佐々木健志が27日、自身のXを更新した。【画像】「東京オリンピックではお世話になりました。」同姓同名のあのサッカ…
柔道家の佐々木健志が27日、自身のXを更新した。
「落ちたのは事実。 でもそれが待ての後だったのも事実。 絞技が効果的だったなら待てを宣告するべきではないけど、選手としては「待て」の時点で試合が切れたと思うのは当然。 ちゃんとビデオ判定をしたのか、それによってどんな判断がされたのか明確に出して欲しい。」と綴った。
永山竜樹が臨んだ柔道男子60キロ級・準々決勝での不可解な判定に、世界を知る柔道家が自身の見解を述べた。
その後「抗議がどうなってるか知りたい 情報お願いします。」と新たにポストし、ファンに呼びかけた。
この投稿には多くのいいねが寄せられている。