サッカー界随一の番記者・ファブリツィオ・ロマーノが12日、自身のインスタグラムを更新。欧州サッカーについて、最新の移籍情…
サッカー界随一の番記者・ファブリツィオ・ロマーノが12日、自身のインスタグラムを更新。欧州サッカーについて、最新の移籍情報を発信した。
「公式:ベンジャミン・シェシュコ、RBライプツィヒと2029年6月までの新契約!」と題して、スロバキアの新星・シェシュコの契約更新について言及した。
シュシュコはプレミアリーグのチェルシー、アーセナル、マンチェスター・Uから移籍の打診を受けていたとの報道もあったが、自身がより成長できるのはライプツィヒだと考えたようだ。
また、2025年、2026年での退団の可能性については、紳士協定が結ばれているとの情報も。
21歳ながらスロバキア代表のエースを担うシェシュコ、来季はどのような活躍を見せてくれるのだろうか、注目が集まる。
この投稿にファンからは
「アーセナルで見たかった」
「冨安との共演ならず…」
「ブンデスでエグい結果残しそう」
など、コメントが多数寄せられている。