大分トリニータは1日、2023シーズンのリミテッドユニフォームの着用とデザインを発表した。 リミテッドユニフォームは、サ…
大分トリニータは1日、2023シーズンのリミテッドユニフォームの着用とデザインを発表した。
リミテッドユニフォームは、サプライヤーである『PUMA(プーマ)』のグローバルデザインコンセプトである『CELEBRATING THE ROOTS』に基づき、大分県の名産である「かぼす」からインスピレーションを得たデザインとなった。
鮮やかなペッパーグリーンをベースにクラブのキーカラーであるイエローを配色したこれまでにないデザインとして表現されている。
色鮮やかなリミテッドユニフォームには、ファンからも「ものすごくかぼす色斬新!」、「めっちゃ爽やか〜なユニ」、「今までにない感じのユニだな斬新すぎて買うわ」、「カボス過ぎるいいね〜」、「カッコイイ」と反応が寄せられている。
なお、このリミテッドユニフォームの販売予定数は限定500枚。価格は19,800円(税込)となっている。
また、このリミテッドユニフォームは、ホームで行われる明治安田生命J2リーグ第27節のいわきFC戦(7月22日)、第28節モンテディオ山形戦(7月29日)、第32節ベガルタ仙台戦(8月26日)で選手たちが着用する。
【写真】めっちゃカボスな大分のリミテッドユニフォーム
2023 #大分トリニータ #リミテッドユニフォーム のお知らせ
大分県の名産である「かぼす」にインスピレーションを受けたこれまでにない鮮やかなデザイン
予約期間
6/4(日)9:30~6/11(日)18:00
500枚限定生産‼ぜひお買い求めください‼️
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