日本の実業家で、ホスト界の帝王の異名を持つローランドが自身のツイッターを更新。まさかの映像を公開して話題になっている。…
日本の実業家で、“ホスト界の帝王”の異名を持つローランドが自身のツイッターを更新。まさかの映像を公開して話題になっている。
そのカリスマ性から絶大な人気を誇るローランドが公開したのは、なんと、クロアチア代表のキャプテンを務めるMFルカ・モドリッチとの対談の様子だ。モドリッチは、2018年にバロンドールを受賞し、現在はレアル・マドリードの10番を背負う世界屈指のサッカー選手。
「モドリッチと対談」と表記された映像はいつ、どこで撮影されたかは分からないものの、白いソファーに座って会話をする様子が映し出されている。驚くべきは、会話はすべて英語で行われていること。ローランドは、「実はあなたと初めてお会いしたときは英語が1ミリもしゃべれなかったんですよ」と説明しているが、映像ではとても流ちょうな英語を話している。
モドリッチが「ええ、覚えているよ」と反応すると、ローランドは「え、覚えてくれているんですか?」と驚き、「緊張してましたから」と返している。
さらに、「あの日、通訳なしで直接会話できなかったことがとても悔しかった。その後悔が、僕が英語を勉強し始めた1番の理由なんです」と、英会話を習得するまでのエピソードも披露してみせた。
■「モドリッチ相手に足組めるのすげーよ笑」
この投稿に対しては、まずは、モドリッチと対談していることへの驚きの声が見られた。
「いや普通にモドリッチいるやんw」
「ローランドさんは本当にすごい人よな」
「ローランドすげえ。。」
「下のモドリッチ氏もローランド氏のオーラに圧倒されてる笑」
そしてやはり、話せなかった英語で会話していることへの賛辞も多く並んだ。
「こんなふうに喋れるのすごいな」
「本当に喋れなかったの?それでここまでのレベルなんてすごいなROLAND様」
「ローランドさんのスピーキング凄すぎる!!」
「これ最強のモチベだわ」
「え!こんなに英語で話せる様になってるのただただ凄い。努力がベースにある人なんだな。」
さらに、「モドリッチの前で足組める日本人ローランドしかいねえよ」、「モドリッチの前で足を組むローランド、さすがだわ」、「モドリッチ相手に足組めるのすげーよ笑僕ならチビりそう」と、クロアチア代表の10番を前にしても余裕を感じさせる姿も注目されていた。
この対談がどのような形で表に出るのか。多くの人が楽しみにしているはずだ。