かつての“相棒”との再会にファン「嬉しそうに話してて、こっちも嬉しい」 エンゼルスの大谷翔平投手の通訳を務める水原一平通…

かつての“相棒”との再会にファン「嬉しそうに話してて、こっちも嬉しい」

 エンゼルスの大谷翔平投手の通訳を務める水原一平通訳が、かつての“相棒”であるレッドソックスのクリス・マーティン投手と談笑する姿が話題となっている。身振り手振りでトークを繰り広げる姿を見たファンからは「良い絵だ」「マーティン投手も、会いたかったでしょうね。いい光景です!」と多くの絶賛コメントが見られた。

 マーティンは2016年から2シーズン、日本でプレー。その際に通訳を務めていたのが水原通訳だったこともあり“再会”に表情豊かな様子で話を弾ませていた。2人で並び、腕組みをして話す様子は、かつての姿を彷彿させた。

 2人が話すシーンを見たファンは「楽しそうだし仲良さそう」「マーティンと一平サンのツーショットが見られて嬉しい」と歓喜の声を上げた。さらに「嬉しそうに話してて、こっちも嬉しい」と、ほっこりした気持ちになったファンも見られた。(Full-Count編集部)