4月13日、FC東京が25周年記念ユニフォームのデザインを発表したのだが、ファン・サポーターから大絶賛の声が相次いでい…

 4月13日、FC東京が25周年記念ユニフォームのデザインを発表したのだが、ファン・サポーターから大絶賛の声が相次いでいる。

 2023年10月1日でクラブ設立25周年を迎えるというFC東京が、この節目を記念して新たなデザインのユニフォームを発表した。デザインのコンセプトは、1999年のJリーグ加盟初年度のデザインを現代風にアレンジしたというもの。クラシックテイストを表現した新メッシュを採用しながら軽量性をアップしたという。

 また、フィールドプレイヤーの背番号は当時を彷彿とさせる赤を採用したと説明もしている。このユニフォームには、多くの大絶賛の声が寄せられている。

「めちゃカッコ良すぎますね!!!」
「これは買わねばならないな」
「初代リスペクトなデザインとは、また憎いことを」
「素晴らしい!!!購入不可避ですわ」
「一目惚れ。即買いだわ」

■「デザインに味スタ入ってるの良すぎる」

 また、正面に大きくデザインされた味の素スタジアムにもコメントが相次いだ。胸スポンサーの「MIXI」のロゴの下に、本拠地スタジアムを空撮したものが配されており、インパクトにおいてもクラブの歴史を伝えるうえにおいても大きな意味を持たせているのだが、以下のような反応があった。

「カッコいい!!!味スタがデザインに入ってるの良い」
「デザインに味スタ入ってるの良すぎる」
「かっこいい、、、味スタがいいっすね、、、」
「味スタきたー!!!!」
「おおおーっ欲しい。味スタの空撮が入ってるのもイイね」

 このユニフォームを着用して戦うのは、9月23日のサガン鳥栖戦、9月30日or10月1日のガンバ大阪戦、10月28日or10月29日のサンフレッチェ広島戦で、会場はいずれも味の素スタジアムとなる。

 今回のユニフォームは、現役選手だけでなく過去の所属選手の名前を入れることも可能で、4月14日から予約受付が開始されるという。

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