バイエルンやチェルシーでプレーし、ドイツ代表のレジェンドでもあるミヒャエル・バラック氏の意外な交際が明らかとなった。イギ…
バイエルンやチェルシーでプレーし、ドイツ代表のレジェンドでもあるミヒャエル・バラック氏の意外な交際が明らかとなった。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。
現役時代は“小皇帝”という異名もつけられ、ドイツ代表として98試合に出場し42ゴールを記録するなど、レジェンド的な存在となっているバラック氏。46歳にして新たな恋の噂が浮上している。
そのお相手は、21歳のモデルであるソフィア・シュナイダーハンさん。25歳という歳の差も驚きだが、その関係も話題となっている。
バラック氏は、2021年8月に次男のエミリオ・バラックさんが四輪バイクの事故により他界。突然の事故は大きな悲しみを与えていた。シュナイダーハンさんはそのエミリオさんの親友でもあり、エミリオさんの死をキッカケに2人の仲は親密なものになっていったという。
『デイリー・メール』によれば、ロンドンの街で2人が仲睦まじく過ごしている様子が目撃され、キスをする姿も。過去には「歳の差は関係ない」とも主張していた2人。15歳でモデルデビューを果たしているシュナイダーハンさんとサッカー界の英雄であるバラック氏は順調に関係を築いているようだ。
【写真】バラックとキスする21歳のモデル・シュナイダーハンさん
Michael Ballack in love again as he kisses 21 year old lover who was a friend of his son who died https://t.co/RYwLcsrey8
— Daily Mail U.K. (@DailyMailUK) March 25, 2023