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 1月21日(現地時間20日、日付は以下同)。NBAとNBA選手会(NBPA)は、2022-23レギュラーシーズン前半戦におけるユニフォーム売り上げトップ15選手、チームグッズ売り上げトップ10を発表した。

 トップはゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーで、2017-18シーズン以降で初の首位に立った。また、メンフィス・グリズリーズのジャ・モラントは、自己最高の6位にランクイン。

 チームグッズ売り上げでは、3位のボストン・セルティックスと、4位のミルウォーキー・バックスが、昨シーズン終了時から3つ順位を上げている。

 この日発表されたユニフォーム売り上げトップ15選手、チームグッズ売り上げトップ10チームは下記のとおり。

2022-23レギュラーシーズン前半戦のユニフォーム売り上げトップ15選手


1位:ステフィン・カリー(ゴールデンステイト・ウォリアーズ)

2位:レブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)

3位:ヤニス・アデトクンボ(ミルウォーキー・バックス)

4位:ルカ・ドンチッチ(ダラス・マーベリックス)

5位:ケビン・デュラント(ブルックリン・ネッツ)

6位:ジャ・モラント(メンフィス・グリズリーズ)

7位:ジェイソン・テイタム(ボストン・セルティックス)

8位:デビン・ブッカー(フェニックス・サンズ)

9位:ジョエル・エンビード(フィラデルフィア・セブンティシクサーズ)

10位:デイミアン・リラード(ポートランド・トレイルブレイザーズ)

11位:トレイ・ヤング(アトランタ・ホークス)

12位:ラメロ・ボール(シャーロット・ホーネッツ)

13位:アンソニー・デイビス(ロサンゼルス・レイカーズ)

14位:ザイオン・ウィリアムソン(ニューオーリンズ・ペリカンズ)

15位:カイリー・アービング(ブルックリン・ネッツ)

2022-23レギュラーシーズン前半戦のチームグッズ売り上げトップ10


1位:ロサンゼルス・レイカーズ

2位:ゴールデンステイト・ウォリアーズ

3位:ボストン・セルティックス

4位:ミルウォーキー・バックス

5位:シカゴ・ブルズ

6位:フィラデルフィア・セブンティシクサーズ

7位:ダラス・マーベリックス

8位:ブルックリン・ネッツ

9位:フェニックス・サンズ

10位:ニューヨーク・ニックス

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