タレントの横山由依さんが、地元のクラブである京都サンガF.C.の残留を喜んだ。 元AKB48で2代目のグループ総監督を務…

タレントの横山由依さんが、地元のクラブである京都サンガF.C.の残留を喜んだ。

元AKB48で2代目のグループ総監督を務めた横山さんは、京都府の出身。10月29日に行われた明治安田生命J1リーグ第33節の京都サンガF.C.vsセレッソ大阪にも来場し、キックオフ前のイベントやコイントスの場にも主審たちと並んで参加していた。

京都は13日、サンガスタジアム by KYOCERAでロアッソ熊本とのJ1参入プレーオフ決定戦を戦い、1-1の引き分けに。レギュレーションにより、辛うじてJ1残留を決めた。

試合後には横山さんもツイッターを更新。京都のユニフォームを着用し、タオルマフラーを掲げる姿とともに祝福の言葉を残している。

「J1残留おめでとうございます。またサンガスタジアムに観戦に行きます!!」

再来場にも意気込む元総監督には、ファンからも「来シーズンは序盤から女神降臨で応援しましょ」、「来年もまた来てください」、「女神様のおかげです」、「おゆいはんも最高ですわ」とのコメントが寄せられている。

1年を通じてスタイルを貫いた京都。来季は一層の奮起が期待される。

【写真】ユニフォーム姿でタオマフ掲げ、元AKB48横山由依さんが地元クラブの残留を祝福

J1残留おめでとうございます☺️
またサンガスタジアムに観戦に行きます!!#京都サンガ pic.twitter.com/LeafWOuRit

— 横山由依 (@Yui_yoko1208) November 13, 2022