「本当におめでとう㊗️🎉めっちゃいいサッカーしてたし最高だった👏👏#楽しかった#高校サッカーって凄い#最高#成立魂」12…
「本当におめでとう㊗️🎉めっちゃいいサッカーしてたし最高だった👏👏#楽しかった#高校サッカーって凄い#最高#成立魂」
12日、ジュビロ磐田でプレーする大津祐樹が自身のInstagramを更新。母校・成立学園の高校サッカー選手権への出場に喜びを綴っている。
この投稿にファン・サポーター、フォロワーからは「おめでとうございます❣️」「決勝の会場にいらしてたんですね😵」などの声が上がったという。
大津は試合前日、自身のTwitterで母校の応援をSNSから後押ししていた。
12日、第101回全国高校サッカー選手権・東京都予選Bブロック・決勝が行われ、成立学園が国士舘との激戦を2-1で制し、17大会ぶり3度目の全国切符を手にしている。決勝の大舞台は、2023年1月9日(月祝)サッカーの聖地・国立競技場でキックオフ。
この週末も全国各地で熱戦が繰り広げられる高校サッカー。どの学校も、過酷で厳しい世界は同じだ。大津の母校・成立学園も選手権出場の喜びは束の間らしく、休む間も無く若き蹴球人たちは全国大会へ向け、トレーニングの日々を送るという。
文/スポーツブル編集部

