浦和レッズは8日、フランクフルト戦で着用する限定ユニフォームを発表した。 浦和は、16日にブンデスリーガジャパンツアー2…

浦和レッズは8日、フランクフルト戦で着用する限定ユニフォームを発表した。

浦和は、16日にブンデスリーガジャパンツアー2022 powered by スカパーJSAT でさいたまシティカップとしてフランクフルトと対戦する。

かつて浦和でプレーしたMF長谷部誠が凱旋する試合。長谷部はケガからの復帰を目指している中、すでに帰国しているとのこと。埼玉スタジアム2002のピッチに立つことが期待されている。

今回の限定ユニフォームは、普段とは全くイメージが異なるもの。赤と黒の配色だが、黒がベースとなっており、赤の細いストライプが入っており、フランクフルトのユニフォームを彷彿とさせる感じもある。なお、パンツは黒となる。

この限定ユニフォームは後日販売予定とのことだ。

ファンは「めちゃくちゃ格好いい!!」、「これ良い」、「来季のアウェイユニにして欲しい」、「これは買う」、「カッコ良すぎる」と好評だ。

一方で、「札幌じゃん」、「ミランぽい」とどこか既視感もあるとの意見も。ただ、黒をベースにしたユニフォームは好意的に受け止められている。

【写真】札幌?ミラン?それでも好評な浦和の限定ユニフォーム



この限定ユニフォームのパートナーにつきまして、お知らせいたします。https://t.co/PRTpA0eKrE

限定ユニフォームは、後日販売予定。#REDS030th #urawareds #さいたまシティカップ pic.twitter.com/GxW4qMuq1w

— 浦和レッズオフィシャル (@REDSOFFICIAL) November 8, 2022