試合を盛り上げ、華やかに彩り、時に自らが広告塔となりチームを広くアピールするチアリーダーたちの【リアル】にDNPアスリート支援プラットフォームサービス「CHEER-FULL STADIUM チアスタ!」が迫ります。チアスタ!ではHARUKAさんにデジタル応援幕を通じて応援の想いを届けることができます。

Q1. チアを始めたきっかけは?
幼稚園の時に運動会でポンポンを持って踊っている他の学年を見て、私もあれが欲しいと思ったから。小学5年生の時に習い始めました!

Q2.チアリーダーの魅力について
お客さまとチームの架け橋になれるところが魅力だと思います!ただダンスを踊って見せるだけではなく、応援を通してお客さまとコミュニケーションを取れるところです!

Q3.チアリーダーとして活動している中で嬉しかったこと・印象に残っていること
前のチームでの話になるのですが、試合後にその日初観戦のお客さまとお話しして、それがきっかけで2回目、3回目と会場に足を運んでくださり、
今もJ-STARSの試合を観に来てくださっている方がいらっしゃることです。

Q4. チアをしていて辛かったこと、困難を感じたこと
毎シーズン成長することです。例えばルーキーイヤーなら伸びたところが目に見えてわかりやすいですが、何年も急激な右肩上がりは継続できないので、モヤモヤしたことがあります。

Q5. 辛かった時どう乗り越えたか
コーチのMasayoさんのアドバイスで、まずは試合応援とダンスを楽しむことを目標に切り替えました。萎縮せずに自分自身が楽しむことで、力を200%出せるようになったと思います!そこから更に比較するのではなく自分自身にフォーカスして、曲のイントロでこういうフリーダンスはやったことないかも、こういうジャンプ飛んでみたいかも、と小さなことから模索しています。

Q6. チアとしての夢や今後の目標。
チアリーダーがいて良かったとチームに思ってもらえるような素敵なチアチームでいることと、もっとたくさんのお客さまにJ-STARSの試合に足を運んでもらい、スタンドを満席にすることです。

Q7. 夢や目標の実現のために自分自身どのようなこと(努力)をしていきたいか
会場全体を巻き込んだ応援をする、まだ試合を見たことがない方にXリーグやJ-STARS、チアリーダーに興味を持っていただけるような発信が必要だと考えています。

Q8.夢や目標の実現のためにどのような支援があると嬉しいか
ぜひアメフトを観に会場に足をお運びいただきたいです!コロナ禍ですので、来られないお客さまにもチアスタ!を活用して応援して頂けると大変ありがたいです!

Q9. チアスタ!を始めたきっかけとチアスタ!で得られた支援を今後チームにどのように活用したいか
チアリーダーチームの運営に活用させていただき、チアの発展と我々のパフォーマンス向上に繋げたいと思っています。

Q10. あなたにとってチアとは?
ありきたりな言葉ですが宝物です。チアと出会えて私の人生が豊かになったと思いますし、チアがない生活は考えられないです!

 

チアスタ!はデジタル応援幕を通じてアスリートに直接支援を贈ることができるギフティングサービスです。デジタル応援幕は簡単3ステップで作成でき、メッセージを添えて贈ると、応援幕作成にかかった課金金額の一部がアスリートに還元されます。

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